お知らせ・広報

お知らせ自民党外特委「外国人労働者等特別委員会要望」取りまとめ

4月26日、自民党外国人労働者等特別委員会(松山政司委員長)、雇用問題調査会(塩谷立会長)、法務部会(山田美樹会長)の合同会議が開催されました=写真

合同会議では、これまでのヒアリングを踏まえ、笹川博義事務局長が外国人労働者等特別委員会要望案を発表しました。その後、松山委員長一任で同委員会の要望として取りまとめられました。同要望は連休明けに党政調審議会、法務大臣に申し入れる運びになっています。

外国人労働者等特別委員会要望

お知らせ自民党外特委「外国人労働者との共生社会」でヒアリング

4月21日、自民党外国人労働者等特別委員会(松山政司委員長)が開催されました=写真

「外国人労働者との共生社会について」のテーマで、鈴木江理子・国学院大学文学部教育学科教授、山脇啓造・明治大学国際日本学部教授からヒアリングが行われました。

お知らせ第2回オンラインセミナーを開催

4月20日、第2回NAGOMiオンラインセミナーが杉田昌平弁護士を講師に招いて「受入企業の法的課題と対応」のテーマで開催されました=写真
杉田弁護士は弁護士法人Global HR Strategy代表社員でNAGOMi専門アドバイザーを務めています。

お知らせ自民党外特委「外国人との共生社会の実現に向けたロードマップ案」

4月13日、自民党外国人労働者等特別委員会(松山政司委員長)・雇用問題調査会(塩谷立会長)・法務部会(山田美樹会長)・経済産業部会 (石川昭政会長)合同会議が開催されました。=写真。

出入国在留管理庁が「特定技能『産業機械製造分野』における受入れ見込数の上限超過への対応」、経済産業省が「産業機械製造業の現況について」を説明しました。その後、出入国在留管理庁が「外国人との共生社会の実現に向けたロードマップ案」を説明しました。

お知らせグローバル人材共生推進議員連盟総会が開催されました

4月7日、グローバル人材共生推進議員連盟総会が開催されました。NAGOMiの武部勤会長、塩崎恭久副会長、梅田邦夫副会長、畩ケ山幹雄副会長が出席しました=写真。

議連会長に平沢・自民党国際局長が就任

総会では発起人代表として平沢勝栄衆院議員(自民党国際局長)が挨拶し、笹川博義衆院議員(自民党外国人労働者等特別委員会事務局長)の司会・進行のもとで平沢議員が同議連の会長に就任することが了承されました。役員人事は平沢会長に一任されました。

総会では出席した自民党の長島昭久衆院議員、武部新衆院議員、三宅伸吾参院議員、宮内秀樹衆院議員、塩崎彰久衆院議員、桜田義孝衆院議員、小林茂樹衆院議員が挨拶しました。

NAGOMiの武部会長が議連への期待を述べました。

法務省、外務省、厚労省、警察庁から担当者が出席しました。

お知らせ自民党外特委「地方自治体の取組み(岡山県美作市、川崎市、墨田区)」でヒアリング

4月6日、自民党外国人労働者等特別委員会(松山政司委員長)が開催されました=写真

「外国人との共生社会に係る地方自治体の取り組みについて」のテーマで、岡山県美作市(リモート)、神奈川県川崎市(リモート)、東京都墨田区からヒアリングが行われました。

お知らせ自民党外特委「受入れの現状と課題(繊維・外食・造船)」でヒアリング

3月31日、自民党外国人労働者等特別委員会(松山政司委員長)が開催されました=写真。NAGOMiの塩崎恭久副会長が元厚労大臣として出席しました。

「外国人労働者の受入れの現状と課題について(繊維・外食・造船)」のテーマで、日本繊維産業連盟、一般社団法人フードサービス協会、一般社団法人日本造船工業会からヒアリングが行われました。

お知らせNAGOMi第10回理事会を開催しました。

3月24日、NAGOMi会議室及びオンライン会議システムにて、NAGOMiの第10回理事会を開催いたしました。

理事会では決議事項として新規入会者、事業計画、収支予算、評議員会の招集の決定の件が了承されました。
NAGOMiの武部勤会長が本部活動報告、梅田邦夫副会長が政務調査委員会活動報告、畩ケ山幹雄副会長が会務財政委員会報告をしました。

 

お知らせ自民党外特委「受入れの現状と課題(建設業、農業、水産加工業)」でヒアリング

3月24日、自民党外国人労働者等特別委員会(松山政司委員長)が開催されました=写真

「外国人労働者の受入れの現状と課題について(建設業、農業、水産加工業)」のテーマで、国土交通省、建設産業専門団体連合会、農林水産省、グリンリーフ、全国水産加工業協同組合連合会からヒアリングが行われました。

お知らせ自民党外特委「アジア諸国の外国人労働者の送出し・受入れ」でヒアリング

3月17日、自民党外国人労働者等特別委員会(松山政司委員長)が開催されました=写真

「アジア諸国の外国人労働者の送出し・受入れ」のテーマで是川夕・国立社会保障人口問題研究所国際関係部部長からフィリピン、岩崎薫里・日本総研調査部上席研究員からシンガポール、野村敦子・日本総研調査部主任研究員から韓国の制度についてヒアリングが行われました。「監理団体の現状」について協同組合ビジネスプラザ、公益社団法人日本インドネシア経済協力事業協会からヒアリングが行われました。また出入国在留管理庁から水際対策緩和措置について報告されました。